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2020年7月12日 オンラインワークショップ「COVID-19で浮き彫りに…国際課題「外国人差別」とは?〜若者たちで国際課題と向き合う〜」

 



チラシ(PDFファイル)

件名 2020年7月12日 オンラインワークショップ「COVID-19で浮き彫りに…国際課題「外国人差別」とは?〜若者たちで国際課題と向き合う〜」
日時・場所 ・日時: 2020年7月12日(日) 16:00〜18:40
          終了後、希望者で座談会
・対象: 高校生(先着10名)、大学生(先着6名)
・開催方法: オンラインワークショップ(Zoom)
内容  世界で蔓延している新型コロナウイルスは、日本にも深く関係する「身近な国際課題」です。 そして、コロナ感染拡大に伴って、今まで社会が抱えていた問題が見えてきました。 その一つに『外国人に対する差別や嫌悪感が激化』があります。
 このワークショップでは、日本のユース[高校生x大学生]x[留学生]でコロナによって浮き彫りになってきた「外国人差別」をテーマに少人数のグループに分かれてディスカッションします。
 ディスカッション前には、ゲストスピーカーからコロナに関する世界情勢や課題についてお話しいただきます!

※申込・詳細はチラシをご確認ください。

主催: 大阪大学人間科学未来共生博士課程プログラム
共催: (特活)関西NGO協議会
協力: (特活)CODE海外災害援助市民センター
お問い合せ youth.workshop2020@gmail.comまでお願いします。

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